2014年7月19日土曜日

竹炭パウダー



「体内の有害物質や不純物を吸収し、排出を手助けしてくれる」
江戸時代には漢方薬として食中毒時などに対応していたそうです。
竹炭には無数の小さな孔(あな)があり、吸着する性質が体内で力を発揮することは「古人の知恵」として伝承されています。



詳しくは  徳島炭市場/寿美美人



「水」ひとつ、気にして飲んでるこの時代。
「何も食べれない!」「何も飲めない!」てストレス感じる前に、余分な毒素は出しましょう。




徳島大学の市民シンポジウムでお目にかかった、
徳島の炭人(すみんちゅ)こと渡辺一弘さん。
 
打ち上げの居酒屋で、梅酒のグラスにほんの一振り黒い粉。
「まぁ、飲んでみて」。
なんのこっちゃと一口ゴクリ。
「?!!」
さっきまでの焼酎臭さが一変、
酒に弱い私でもグイグイいけそうなまろやか梅酒に!

以前から竹炭せっけんは愛用してましたが、体内に入れて効果の高いものという認識はなかったので目から鱗でした。

ご飯を炊くとき、歯磨くとき、水道水しか飲めない状況のとき、
色んな場面で活用しています。






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